初めてのアナル体験をしたのは30代半ばの人妻ひとみさん。
一昨年の秋(2005年10月頃)の事で、
人妻系のサイトで知り合った見るからに淫乱女って感じの人で、
いやらしいフェロモンをいっぱい放ってて、
ちょっと派手な顔つきの背の高い女性でした。

その日は最初からひとみさんのリードでタジタジ…。
待ち合わせが朝10時にシティーホテルのロビー!
そしてそのままチェックイン!
部屋に入るなり服を脱ぐと、
紫色のキャミソールに紫色のガーターベルトとストッキング
そしてノーパン、ノーブラ!
綺麗に処理されたアソコの毛と
キャミソールから透けて見える綺麗なおっぱいになんだか少年のようにドキドキ…。
胸は巨乳ではないけど、
程よい大きさで乳首がツンと上を向いたすごく綺麗な形のおっぱい。
そして『
和也さんは何もしなくていいのよ!』って言いながら
俺の服を脱がせ始めました。
その一つ一つの動作がとてもいやらしくて
息子がギンギンになってしまい、
ひとみさんは
『
まぁ〜元気ね!』と言って、
俺の息子をゆっくりゆっくり弄っていくと、
あまりの気持ちよさに、我慢汁が少しずつ出てきて、
『
お汁が出てきたわよ!気持ちイイの?』って聞かれて
思わず『
ハイ!』って言っちゃいました。
フェラチオが好きらしく30分くらいは咥えっぱなし。
何度もイキそうになったのに、
その度に"まだまだ"って感じでうまくかわされて、俺は興奮しっぱなし。
やっとフェラチオを止めて入れさせてくれそうになると、
『
和也さんのおちんちん丁度いい大きさだから、ちょっと違うところに入れて!』
『
ん?』って聞き返すと
『
ココよ!』って俺の手をひとみさんのお尻の穴に持って行きました。
その時は、アソコの愛液でアナルもビショビショニなっていて、
『
今日はローション無しでも入りそうね!』とちょっと笑いながら俺をベッドに寝かせて
後ろ向きの騎乗位の体勢で、
俺の息子を自分のアナルにニュルニュルって感じで入れると、
気持ち良さそうに声を出して腰を振り出しました。
俺は始めてのアナルで、アソコとは全く違う感覚の締まりに凄く興奮し、
時々痛いくらいに締め付けられて、その度にイキそうになると、
"まだまだ"って感じでピタッと動きを止めたりして
笑顔でかわされてしまいます。
ようやくアナルから息子を引き抜いて
ベトベトになったコンドームを新しいのと替えると、
今度は前を向いて俺の息子を握ってアソコに入れてきました。
すると今までとは違ってだんだん激しく腰を振ってきて、
俺を抱きかかえると座ったまま抱き合い身体をよじらせて感じていました。
俺ももう我慢が出来ずに腰を動かし、
そのままひとみさんを寝かせて正常位で思いっきり突きました。
そうなるともうあまり我慢できずに
『
もうイクよ!』って言うと
『
ダメダメ!ちょっと待って!』と言って
ひとみさんは急いで起き上がると、
俺を反対側に寝かせてジュポジュポと音を立てながら激しくフェラチオ、
もう1分と持たずに
『
もうダメだよ、イク!!』
ひとみさんの口の中に"ドピュッ"っと大放出。
一回しかイッて無いのにヘロヘロになってしまい眠りそうになると、
耳元で
『
まだまだ時間はあるから少し休憩する?』と言われ、
嬉しいのかこっそり逃げ出したいのか良く分からない感じでした。
結局そのまま、ホテルで夜の10時まで最後はイッても何も出なくなるまでやりました。
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